2007年08月28日

かおりん◆目の日焼け

先週末、単身、名古屋に行ってまいりました。

名古屋は、小学校時代を過ごした、思い出の地です。
ふいに、自分のルーツをたどってみたくなったのですが、ワクワクしな
がらも、同時に、「これでこの地を踏むのも生涯最後なのかもしれない」
と、少し寂しい気持ちでもありました。


それにしても、やはり名古屋は暑い!暑い!!

初めて名古屋に降り立った小学2年生の時も、やはり夏でしたが、
「暑い」という印象が強烈でした。


日差しが、肌に突き刺さるような感じ。
数時間すると、目がしょぼしょぼとして、開けていることが辛くなって
きました。

眠いせいかと、夜は早めに休んだのですが、翌日も同じ症状。


日焼け止めは、がっちりと塗り重ねていたのですが、目は無防備だった
ため、日に焼けてしまったようです。



肌が日に焼けるとダメージがあるように、目も日焼けするとトラブルが
起きるようです。

紫外線が原因とされる眼病として、
・角膜炎
・白内障
があるそうです。

また、目に紫外線があたると、その情報が脳に伝わり、脳からメラニン
色素を作らせるホルモンが出て、肌まで黒くなってしまう、とのこと。

目の日焼けが、肌の日焼けになってしまうとは。。。



紫外線から目を保護するには、サングラスをかけるのが一番。
また、最近のコンタクトレンズは、UVカット付きで、安心です。

私のように、紫外線を浴びてしまったら、UVケア用の目薬が効果的
そうです。



まだまだ、紫外線の量が多い季節。
日焼け対策には、目のケアも必要です。


 

  
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2007年08月21日

かおりん◆良い汗をかく

連日の高校野球中継を見て夢をふくらませたのか、二男が自発的に
トレーニングに励むようになってきました。

「夜になるとピッチングしたくなる」 などと、遠まわしに誘ってくる
ので、昨夜、近所の公園に、バットとグローブを持って出かけました。

身長も力も、私を超している彼の、投球練習の相手はとても出来ず、
とろとろキャッチボールとしょぼしょぼノックだけでしたが、彼も
私も、たっぷり汗をかきました。


彼の汗は、さらさらと流れおちる汗。
私の汗は、べたべたと張りつく汗。

「良い汗」 vs 「悪い汗」 と、感じました。



人の体は、普段、熱を外へ放出することによって体温の均衡を保って
いますが、気温の高い夏や運動した後など体温が上昇すると、汗を
かくことで熱の放出を助けています。

汗は、血液からミネラル分と水分が、汗腺に取り込まれ、皮膚表面
から出る仕組みになっています。

この時、ミネラル分は血液に戻されて、水分だけが出るのが、「良い汗」。
汗腺の機能が低下していて、体に必要なミネラル分まで一緒に、汗と
して排出してしまうのが、「悪い汗」。

また、「良い汗」は酸性で、成分のほとんどが水なので、ベタつきや
ニオイが無いのに対し、「悪い汗」はアルカリ性のため、皮膚の常在
菌のエサになって繁殖し、ニオイの元になってしまう、とのことです。



「良い汗」をかくには、汗腺を鍛えて、体質を改善していくこと!
そのためには、日常的に汗を出す習慣を身につけることが第一歩!
なのだそうです。


今日から、私が二男を公園に誘う夜が、続きそうです。


 

  
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2007年08月15日

【ヘルシー万歳!】番外編 親孝行の真似事

結論から言うと、番外編である。

私は8月初旬、休暇をとって実家の広島に帰省してきた。
この春、父が定年退職を迎えたこともあって、
温泉旅行をプレゼントすることがメインの帰省である。

温泉旅行は、しまなみ街道を通り抜け、
対岸の四国、道後温泉を目指すもの。

私はネットで旅館を探しまくり、
ここぞ!という小さな宿を予約した。
もちろん、プレゼント旅行であるからして、
宿泊代は父母には内緒である。

しかし何でも凝り性な父が、
買い集めた道後温泉を紹介する雑誌の中に、
今回の宿泊先が……。

おかげさまで、プレゼント金額がばればれという
お間抜けなスタートをきることになった。

ともあれ私はにわかツアコンとして、
また予算管理者として、
ああでもない、こうでもないと、
旅を采配した。

私としては、
そこそこ観光をし、
そこそこお土産も買い、
そこそこよい旅館で、
そこそこ美味な食事に舌鼓を打ち、
まあ全体として悪くない旅行だったと思う。

父からも何度も
「親としてこんなうれしいことはない」
と何度も謝辞を述べられ、
こちらが恐縮してしまうほどだった。

しかし母は旅行を終え、実家に到着したとたん、
「やっぱり家が一番じゃねえ」と
あまりに素直な感想を口にし、
孫にまでたしなめられていた。

とまあ、予想通りの珍道中だったわけだが、
私としては親孝行できた喜びを味わい、
運転手を務めたわが婿殿に心から感謝でき、
父の笑顔に胸を熱くし、
母の天然ボケに長生きを確信できた。

親孝行の真似事ができたこの夏。
あっという間に休暇は終わり、
私はまたデスクワークにまい進する日々を過ごしている。

父と母と、夫と子供と共有した旅。
ほんとうは、特上の貴賓室に泊めてあげたかった。
もっともっと、あれもこれも……。

父とははとの時間は、残念ながら有限だ。
その時間の間に、私に何ができるのか。
何をすることが、一番父母の喜びとなるのか。

父は言う。
「まじめに、まともに、元気でいてくれればええんよ」

母は言う。
「ビールばっかり飲みょーりゃあ、また太るで!」

質問の意図を我流に翻訳する母は、
やっぱり長生きするに違いない。

それにつけても、今度はいつ親孝行の真似事ができるのか。
いつ、真似事ではない親孝行ができるのか。

大人の夏休みの宿題は、
毎年、四苦八苦しながら答えを出すしかなさそうだ。

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2007年08月07日

かおりん◆ロハスな休日

先週末、夫の実家に行って参りました。
二男と、二男のお友達三人の、監視役です。
( → http://corpoblog.seesaa.net/article/48991867.html )


特急電車に乗ってやってくる彼らを、高速をとばして先回りし、降車
駅で待ち構え、無事合流後、実家に到着。


玄関に入ったとたん、「田舎のいい匂いがスル!!」とのこと。
都会育ちの彼らは、その五感のすべてで、新鮮味を感じている様子
でした。


あらためて実家を見回すと、これ以上の贅沢は無いほど、毎日が
ロハスな生活。

朝焼けとともに目覚め、山の水で顔を洗い、畑でもいだ野菜を食し、
暑ければ汗をかき、夜は虫の音を聞きながら、静かに眠る。

時計の針が時を刻むのではなく、大地や木や空の鼓動が、時を告げ
ているかのように、ゆったりと時間が流れます。


自然に囲まれた生活から、四人が「命」を実感してくれればいいなぁ、
と思いつつ、帰路は、彼らの寝顔を後部座席に見ながら、楽しい二日
間が終わりました。


群馬の野菜.jpg



 

  
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2007年08月01日

【ヘルシー万歳!】鉄分食卓その16 「ナッツ類」

結論から言おう。
ゆかりんは、鉄分メニュー調査隊である。

そして今日見つけてきた鉄分ビーナスは
アーモンドやピーナッツ、つまりナッツ類である。

ナッツ類といえば、いわゆる乾き物として
おつまみでぽりぽり……が多いが、
料理に加えてもおいしいらしい。

というのは、自分では作ったことがないからだ。
ふむ、この際チャレンジか?!

なんといってもナッツ類は、
鉄分もナイスだが、食物繊維やカルシウムもなかなか。
コレステロール降下効果もあるらしい。
ほおおお。


てなわけで、「ひとりでできるもん」40代編。


【鳥の唐揚・味噌ナッツ風】
…………………………………………………………………………………
▼材料(2人分)
・鳥もも肉 2枚
・漬込み液(ピーナッツ一掴み、りんご小1/2個、にんにく一かけ、
 ショウガ少々、長ねぎ少々 お好みの味噌大匙1/2、醤油大匙2、酒大匙1)
・卵1個、片栗粉適量 

▼作り方:
1. 漬込み液の材料を用意して混ぜる。
(りんごはすりおろし、ピーナッツ・ニンニク・ショウガ・長ネギはみじん切り)。
2.とりもも肉を一口大に切って、漬込み液に15〜20分漬ける。
3.漬込み液に卵を入れてさらに混ぜ、片栗粉を加える。
4.170度程度の油でさくっと揚げる。
…………………………………………………………………………………

卵を入れるのは、私の好きな手法だ。
カラッというよりも、てんぷら風に揚がる。
するってえと、翌日甘酢漬けにしても味の含みがよい。
サラダに入れても、ドレッシングがからみやすい。

それはそれとして。
ナッツのレシピは、要するに、
衣にナッツを使うのも一法なわけだな。
ふーむふむ。

私はゴマが大好きで、
年中ゴマをすっては食べている。

今後はゴマの長期安定政権の参謀として、
ナッツを加えるように心がけよう。

ゴマ和えをナッツ和え。
ゴマだれをナッツだれ。
っていうふうに、
カンタン変換でレシピを増やす予定である。



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2007年07月30日

かおりん◆雷

昨日、東京は、お昼過ぎから激しい雷雨 雨雷
夜まで長時間、続きました。

神奈川では、2万世帯以上が落雷で停電し、参院選の開票作業にも
影響したとのこと。

そして今日も、先程まで、雷が鳴っていました。


今年の夏は、雷の発生が多いと予想されているそうです。


雷から身を守るには、とにかく事前に安全な場所へ移動すること。
積乱雲がもくもくと大きくなったり、涼風を感じたりしたら、すぐに
避難。
雷鳴が聞こえてからでは、すでに逃げ遅れのこともあるそうです。


≪安全な場所≫
・鉄筋コンクリートの建物内
・屋根が金属でできている自動車、列車、飛行機の中
※いずれも火災には注意。


≪避難の心得≫
・木のそばには近寄らない。
・傘は絶対にささない。
・釣竿、ゴルフクラブなど長いものは、離れた場所に寝かせて置く。
・金属類は身につけておいても、雷を寄せ付けない。はずすこと
 よりも避難を優先する。
・低い姿勢でいること。待機する際には、寝そべらず、両足をそろ
 えてしゃがむ。
・落雷後10秒間は、次の落雷は無いと言われていたが、それは間違い。



夏は、アウトドアを楽しむ機会が増えます。
皆さんも、どうか十分、お気をつけください。


★お役立ちグッズ見つけました! 左斜め下
『雷警報器』



 

  
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2007年07月25日

【ヘルシー万歳!】鉄分食卓その15 「モロヘイヤ 」

結論から言おう。
ゆかりんは、鉄分メニュー冒険家である。

そして今日見つけてきた鉄分特使は
「モロヘイヤ」である。

モロヘイヤ、それは「王様の野菜(ムルキーヤ)」。
エジプト原産、かのクレオパトラも食べたとか。
鉄分含有量3.8mg、なかなかご立派である。

さらには、鉄分の効率のよい吸収に欠かせない
ビタミンCもばっちり豊富。

そのほか、食物繊維、カロテン、カルシウム、カリウム……と、
豪華な栄養素の宝庫である。

実はあまりモロヘイヤとは仲良しではない私だが、
ここはがんばって同盟を結ぼうじゃないの!
と考える今日この頃。

てなわけで、レシピ。


【モロヘイヤとツナのお好みおひたし】
…………………………………………………………………………………
▼材料(2人分)
・モロヘイヤ 1袋
・ツナ缶 1缶
・醤油、ポン酢、マヨネーズなどお好みで 大匙1

▼作り方:
1. モロヘイヤの根元の固い部分は切り落とす。
 そのほかはざく切りにして、さっと茹でて、ぎゅっと絞っておく。
2. ツナ缶は油を切り、モロヘイヤと和える。
  醤油、ポン酢、マヨネーズなど、お好みの味付けでどうぞ。
…………………………………………………………………………………


モロヘイヤはネバネバ大王なので、
納豆やオクラ、山芋と和えるのもよいらしい。

ふむ。
お味噌汁に入れても、いとおかし。
洋風のお肉のソテーに、たたいて粘りを出したモロヘイヤを
ソースとしてトッピングする手もあるとか。

和洋エジプト、なんでもござれのモロヘイヤ。
女王様気分で、モロヘイヤを食べるのも夏の一興かも。

クレオパトラを気取り、
モロヘイヤのおひたしに、酢で溶かした真珠のドリンク……と、
妄想メニューは広がるのであった。


posted by corpoスタッフ at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月23日

かおりん◆夏のお出かけ

東京の小中学校では、先週末から、夏休みが始まりました。

今年も、二男は、夫の実家(群馬の山の中)に、お泊りに行きます。
今回は、学校のお友達三人と、電車に乗っていく冒険旅行です。

もう六年生なので、行き帰りに滅多な失敗はしないと信じていますが、
不慮の事故、突発的な災害などへの対応はむずかしいだろうと、
心配は尽きません。

彼は以前、やはり実家で遊んでいたときに、三輪車で転び、脚に大ケガ
をしたことがありました。

いい思い出にするためにも、健康に、無事に帰って来ることが、旅の
第一条件です。

皆さんも、夏はお出かけをする機会が多いかと思いますが、事故や
ケガには十分ご注意くださいね。


↓万一のことを想像するのはイヤですが、お手軽なので入ってみよう
かと思います。
「ちょこっとお出かけ保険」




また、お出かけのあとは、疲れから体調を崩しがち。
夏特有の病気にも、注意が必要ですね。


≪夏にかかりやすい病気≫

◎ヘルパンギーナ
39度前後の熱。のどに発疹ができます。
のどが痛くて水分がとれなくなることがあります。脱水症状に注意!

◎プール熱
39度前後の熱が4日間ほど出ます。のどの痛み、目の充血を伴います。

◎とびひ
水ぶくれができ、破れるとかさぶたのようになります。
かゆくても、かかないように。

◎手足口病
手のひら、足の裏、口の中に水ぶくれができます。

◎りんご病
頬全体が赤くなり、手足にも発疹がでることがあります。
発疹は長引くおそれがあるので、日光に長くあたらないように。



今年の夏も、元気に過ごしたいと思います。


 

  
posted by corpoスタッフ at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | かおりん◆やさしい健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月18日

【ヘルシー万歳!】鉄分食卓その14 「シソ」

結論から言おう。
ゆかりんは、鉄分メニュー探検隊である。

そして今日見つけてきた鉄分大使は
「シソ」である。

鉄分含有量1.6mg、なんとにんじんの約2倍。
ちなみにビタミンB1もにんじんの約2倍、
カルシウムにいたっては220mgと、ほうれん草の約4倍もあるらしい。

私はもともとシソが大好きだ。
いつも業務用スーパーで箱買いする(10束くらいはいっている)。

今はシーズンなので、ベランダで二株育てている。
これがまあ、かわいいのだ。
水をやり忘れると、とたんにしおれ、
肥料をやると葉っぱを増やし、
ほんとうにわかりやすいヤツなのだ。

しかももぎたてのシソの香りのよいこと……うっとり。
毎日むしゃむしゃ食べている私と家族であった。

てなわけで、今後もシソを食べるぞ!
とめられても食べるぞ!
食べて食べて食べまくるぞ!
えいえいおー!
……と、シソが大好きな家人とともに気勢を上げつつ、
レシピ紹介。


【バター風味のシソ牛丼】……………………………………………………………………………
▼材料(2人分)
・牛細切れ 200g
・バター 大さじ2
・シソ 好きなだけ
・日本酒 少々
・塩、コショウ、醤油 適量

▼作り方:
1. フライパンにバターを熱し、牛細切れを炒め、塩コショウぱらぱら。
2. 少し日本酒を足して、醤油で味を調える。
3. 火を止めた後、千切りのシソをたっぷりいれる。
4.ご飯の上に、汁ごと乗せてどんぶりに。
……………………………………………………………………………


バターと醤油はベストカップルのおしどり夫婦だ。
醤油とシソは、これまたすばらしい組み合わせ。
よって、非常にうまい。

こういうB級グルメの場合、
牛の細切れは多少脂が多めで、
お値段も安いものがよろしい。

その代わり、がっつんと多めに作る。
そして、ケチケチせずに盛り付ける。
でもって、ががーーっとどんぶりを抱えて食べる。

それでもシソが上品な香りでもって、
なぜか上等などんぶりになるから不思議だ。

シソはいいぞー。
そうめんに、スパゲティーに、うどんにと、
麺類のトッピングにも最適。

お肉にも魚にもあう。
ご飯は当然のこと、サンドイッチにしてもよろしい。
(ノリとシソとチーズとハム、うまいぞ!)

ブラボー、シソ。
私は今日もサディスティックな愛をもって、
シソをむしり、貪り食うことを誓うものである。



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2007年07月11日

【ヘルシー万歳!】鉄分食卓その13 「アサリ」

結論から言おう。
ゆかりんは、鉄分メニュー研究中である。

そして今日見つけてきた鉄分野郎は
「アサリ」である。

100g中の鉄分含有量は、3.8mg。
おお、いいじゃないか。

アサリといえば、和風なら酒蒸しとか、お味噌汁、
スパゲティーならボンゴレ……てな具合で、
和洋中、定番料理が多い。

ちょっと変わったメニューはないか?
と、探ってみたら、こんなの発見。


【アサリマーボ】…………………………………………………………………
▼材料(2人分)
・アサリ 200〜250g
・ネギ 少々
・麻婆豆腐の素 1パック
・ゴマ油 少々

▼作り方:
1. ネギを小口切にする。
2. フライパンにごま油を熱し、アサリを炒める。
3. マーボ豆腐の素を入れて煮る。煮上がったらネギをトッピング。
…………………………………………………………………………………


マーボ味のアサリというわけで、
味見のとき濃いと感じたら、水で薄めてもよい。

マーボってことで、豆腐を入れてチゲ風にしてもよいかも。

……そういえば。
小学生のころ、よく潮干狩りに行ったが、
あれ以来行っていないなあ。

私は瀬戸内の生まれなので、
関東の海にはどうも縁が浅い。

うーむ。
今年は潮干狩りに行こうかなあ。
船橋? 木更津?

ああ、木更津といえば、
「男女7人秋物語」だなあ……。

「男女7人秋物語」といえば、
さんまさんだなあ。

さんまさんといえば、あの引き笑いは、
音声学的見地からいえば、
アホウドリの鳴き声と同じらしいなあ。

アホウドリかあ。
アホウドリといえば……。

きりがないのでこのあたりで。



posted by corpoスタッフ at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 【ヘルシー万歳!】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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